アイスヴァインの復活劇

元気復活!カオスな和室の窓辺にて、アイスヴァインとおまけの神楽。
10日くらいからだめだめだったアイスの左目。原因はヴィと黙々と繰り広げていた猫パンチの結果だと思います。元気はあったけど治る気配が見えないので大事をみて13日朝に病院へ。たかが抗生物質と目の洗浄液、目薬もらって点眼していただけで、その日、口から泡吹いてぶっ倒れたアイス。13日の夜にはとうとう、ご飯食べた後動かなくなったのです。14日朝から先生に電話し、点眼も抗生物質もやめてみたものの、夜にはひたすらぐったり横になるアイス。寝ずに一晩見守り、15日朝一で病院へ!私もいきたかったのですがその日は購入した例の問題を起こした食卓の搬入日だったので他の猫たちとお留守番をしていました。
ぐったりしたアイスは目に投薬する目薬タイプから軟膏に変更してもらって、他の子達と隔離して一日後、お返事してくれるようになり、次の朝には枕のそばまで挨拶にきてくれるようになりました。

が、その間他の問題が起こっていたわけですが。

アイスはその後、またまたとばっちりを食らって口内炎を作ったりしていましたが、こちらは点滴後めきめきと回復、口内炎も二日で完治し、ほっと一安心しました。

大きな子がばったりと倒れると・・・ほんとうに死ぬかと思ったんです。
ブリーダーさんに連絡してアドバイスしてもらったり、猫友たちにあわてふためいて連絡とったり、その節はみなさまにお世話になりました。ほんとにありがとう。
アイスは元気いっぱいになりましたー!

ほんとに、もう若い子になんかあったら私の心臓、悲鳴あげると思う・・・(毛が生えてるはずだけど)